建設コンサルタンツ厚生年金基金は、日本国内にある建設コンサルタンツ業界で働く人々の「老後の安定」と「福祉の向上」を実現するために、昭和46年に設立されました。設立以来、建設コンサルタンツ業界の企業年金制度として中心的な役割を担っています。
基金の給付設計や福祉事業については、ホームページ内に紹介されていますので、ぜひ参考にしてください。

当基金にご加入される場合は、次のプロセスで行われます。必要書類をご提出いただくほかは、当基金で手続を行います。
なお、加入手続に関する書類は、当基金事務局で用意しております。詳しくは、当基金事務局までお問い合わせください。